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【妄想エロマン♯似鳥&愛瀬&雄乃】(shiroutoclover-0724)

【妄想エロマン♯似鳥&愛瀬&雄乃】

作品情報

作品名
【妄想エロマン♯似鳥&愛瀬&雄乃】
発売日
出演者
似鳥日菜愛瀬ゆう
シリーズ
妄想エロマン
メーカー
素人CLOVER
ジャンル
企画
品番
shiroutoclover-0724
評価
評価: 4.7/5 1 レビュー)

サンプル画像

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「【妄想エロマン♯似鳥&愛瀬&雄乃】」の概要・レビュー・よくある質問

「【妄想エロマン♯似鳥&愛瀬&雄乃】」の概要紹介

囚人番号『0721』は住居侵入および下着の窃盗行為により逮捕された。

度重なる窃盗行為と異常なまでの下着への執着を鑑みて通常の刑務所への収容は不可と判断され、懲役10年の『矯正監獄』行きが判決された。

その『矯正監獄』とは一体どのような所なのか…とても厳しい女看守のみで構成され、一度入った男達は二度と監獄から出れなくなってしまうと、まことしやかに囁かれている。

収監初日、身体検査と面談、監獄のルールの説明があった。

この監獄は「性的興奮を抑制する施設」であり「自慰行為」「勃起」などの性的行為・反応が発覚した場合、厳しく取り締まられるとのこと…また、性的興奮を起こさないように様々なプログラムを抜き打ちで行っているらしい。

【chapter1】翌朝、周りの牢屋から囚人たちが騒ぎ出す。

どうやら『抜き打ち検査』がこれから行われるらしい。

『0721』の所には看守長の『似鳥』が来て、ゴミを見るような目で「服を脱げ」と命令する。

言われた通りに服を脱ぐと似鳥は徐に『0721』のチンコをしごき始める。

話に聞いていた『抜き打ち検査』とは『ヌキ打ち検査』のことだったのだ!!冷淡な言葉責めと徐々に早くなる手コキの速度。

『0721』は、あっという間に果ててしまい、大量に出した精液は検査機関に提出されるのであった。

そして翌日、『0721』の検査結果を鑑みて、彼は独房へ移動することとなった。

独房は閉鎖された個室で、防音されているのか、とても静かで案外居心地が良い。

その夜、『0721』が就寝していると、いきなり扉が開き『似鳥』が入ってくる。

「矯正プログラムを実施するぞ!ゴミクズ!!」と罵り、服を脱ぐように指示される。

矯正プログラムとは、二度と性欲が湧かないように、嫌と言うほど性行為を行い、精巣から全ての精液を放出させられるという懲罰だったようだ。

『0721』が女性の下着に異常な執着があることを利用し、これ見よがしにパンティを見せつけ2度も手コキでイカされる。

それでも『0721』のチンコは萎える処か更に硬く勃ちあがる!!それを見て似鳥は自らの膣を使って彼のチンコを粛清させようと試みる。

止めどなく罵られ、顔面に潮を浴びせかけられながらも腰を振らされる。

一度、中に発射してもチンコが萎えるまでは鬼看守長とのSEXは止まらないのであった。

【chapter2】厳しい刑務作業の中で唯一、心が休まるのが風呂の時間である。

本日の監視役は頭が固くマニュアル人間で有名な『雄乃』刑務官のようだ。

彼女に言い訳は一切通用しない。

沢山の囚人達がシゴかれているのを何度もみている…できるだけ平常心を保ちつつ、ふと雄乃刑務官の方を見る。

と、股をおっぴろげて、真っ赤なパンティが丸見えな状態で座っている雄乃刑務官。

『0721』はそれに反応せずにいれず勃起をしてしまう。

『0721』は焦ってチンコを隠すが時すでに遅し。

雄乃刑務官に見つかり、その場で矯正プログラムが発動する!!アナルを舐められながら手コキをされ、顔面を尻で圧迫されながらまんこを舐めさせられる。

更に大量の尿を吹きかけられ、雄乃刑務官の脱ぎたてパンティに尿を染み込ませた状態のものを口の中に詰め込まれる。

その時点で2度も射精させられたが、一向に萎えないチンコに雄乃刑務官も自らの膣を使いだす。

そこからキツキツまんこで延々とチンコを刺激され、更に2度射精させられ『0721』は気を失ってしまう。

目を覚ますと医務室のベッドにいた『0721』。

目の前には雄乃刑務官が待機していた。

「あれくらいで気を失うなんて情けない」と罵られ、「さっきの続きだ!」と再び手コキでチンコをイジメ倒される。

さらに『愛瀬』刑務官も合流し、二人でチンコを舐め回し、交互にしゃぶっていく。

休むことなくチンコを刺激され医務室だけで3回の射精。

今日だけでも7回もの射精をさせられてしまうのであった…【chapter3】通常の刑務作業の他にヌキ打ち検査など、とてもではないが身体が持たない。

この日も刑務作業を終えて愛瀬刑務官がいる看守室にその日の刑務作業終了の報告に向かう。

看守室に入ると無造作に「牢獄のカギ」が置かれているの気が付いた「0721」。

その時、脱獄することを決意する!決死の覚悟でカギを盗み取ろうとしたが、意外にも簡単に盗むことに成功!意気揚々と独房に戻り、今夜中に脱獄する計画を立てるのであった。

夜になり、脱獄を開始!!独房のカギを開け、次々と牢のカギを開けていく。

そして最後の牢に到着したが、何故かカギが合わない…後ろを振り向くと、そこには愛瀬刑務官が立っているではないか。

そう、これは愛瀬刑務官のワナだったのである。

独房に連れ戻された『0721』は愛瀬刑務官に押し倒され、勢い良く服を脱がされる。

これは矯正プログラムなんかではなく愛瀬刑務官の私欲の為だと、この時に理解した。

言葉責めに遭いながら乳首弄りをされ、チンコをよだれでビチョビチョにしながらジュボジュボとフェラをされる。

その後、愛瀬刑務官の大きい柔乳でチンコ全体を包み込む、極上のパイズリをされる。

この時点でもう2度も射精してしまっているのだが、有り余った精力は抑えきれずにいた。

愛瀬刑務官も満更でもないようで、下着を脱ぎ捨て騎乗位の体勢で生挿入!!明らかにSEXを楽しんでいる愛瀬刑務官に「もっと腰を振れ」と指示されたので、言われた通りにガン突きする。

愛瀬刑務官は流石にM男の扱いに慣れてるのか、挿入されながらも罵りは止まらず、囚人を卑下しながらも自分の快楽を満たしているようだ。

2度の中出しをしたら相当満足されたのか、特別に先程まで履いていた下着を置いていってくれた。

一人になり、先程の下着を嗅ぎながら、この監獄も悪くないなと思う「0721」であった。

『矯正監獄』そこに入った男たちは2度と出ることができないと噂の監獄…その理由が分かったかもしれない…【妄想エロマン】似鳥B:94W:59H:87/愛瀬B:96W:62H:94/雄乃B:91W:60H:90※この作品は成人にコスプレをさせています。

※この作品の出演者は全て19歳以上の成人です。

(All performers in this work are adults over the age of 19.)

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