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昭和55年、ドヤ街の外れに小さな下宿があった。
数年前に夫を亡くした真希が今は一人で切り盛りしている。
35歳の女盛り、グラマーな真希は下宿人たちのマドンナ。
女に飢えた男たちのギラギラした視線が、真希の女芯を刺激する…。
「あぁ、アナタ…真希の火照ったアソコを静めて頂戴!」真希は夫の遺影に向かい合いながら自慰をするのであった…。